2010年02月01日
1/30 室内楽団練習
1月30日は、室内楽団のヴィヴァルディ 四季「秋・冬」のソリスト合わせでした。
本番は4月11日と、まだまだ先なのに、12月から練習に付き合って下さる小梁先生に、ほんっとーーーーに感謝します
ホント、うちの楽団だけだと思う・・・半年も前からソリスト合わせしてもらってるの
さて。
12月のソリスト合わせには出られなかったので、今回が初のソリスト練習でした。
指揮があるので、だいたいのタイミングは合いますが、まだまだ、四分音符の長さ・8分音符の弾き方などがバラバラ。レガートに弾くよりも、スタッカート気味に弾く方が難しいんですよね。
弓が暴れてしまい、リズム感がつかめない。
自分も、まだまだです
ソリストの音に近い雰囲気で出すこと(元気すぎない、汚くならない)。
ソリストの緩急・強弱を察知してこちらも変化させること。(冬の、あの有名なソロ、こちらがpizzやってるとこ。pizz、やさしく丸い雨音に)
まだまだ色々な問題が山積してます。がんばろう!
本番は4月11日と、まだまだ先なのに、12月から練習に付き合って下さる小梁先生に、ほんっとーーーーに感謝します

ホント、うちの楽団だけだと思う・・・半年も前からソリスト合わせしてもらってるの

さて。
12月のソリスト合わせには出られなかったので、今回が初のソリスト練習でした。
指揮があるので、だいたいのタイミングは合いますが、まだまだ、四分音符の長さ・8分音符の弾き方などがバラバラ。レガートに弾くよりも、スタッカート気味に弾く方が難しいんですよね。
弓が暴れてしまい、リズム感がつかめない。
自分も、まだまだです

ソリストの音に近い雰囲気で出すこと(元気すぎない、汚くならない)。
ソリストの緩急・強弱を察知してこちらも変化させること。(冬の、あの有名なソロ、こちらがpizzやってるとこ。pizz、やさしく丸い雨音に)
まだまだ色々な問題が山積してます。がんばろう!
Posted by しばさん at 18:40│Comments(0)
│オーケストラ



